新規事業戦略コンサルティング


 受容性検証、需要予測コンサルティング

《事務用機械器具業界の事例》

● 経営課題
   自社のコア技術を活用し、消費者向け製品・サービスを開発したが、
   果たしてビジネスとして成り立つのか、受容性を検証する必要があった。

● チェックポイント
   1、消費者の受容はあるか?
     ⇒ 消費者受容性調査
   2、ビジネススキームをいかに組むか、直販か?代販か?
     ⇒ 新規事業推進に向けた社内体制づくり
     ⇒ 自社の新製品・サービスに対する代理店(代販)評価調査

● 成果
   ユーザー側(消費者)と販売側(代理店、当該企業)のニーズを聞くこと
   によって、受容性検証および需要予測を行うことができた。
   それらをベースに、新規事業戦略スキームをご提示し、新たな事業軸として
   育てられている。