新規事業戦略コンサルティング


 事業化推進コンサルティング

《事務用機械器具業界の事例》

新規事業導入期は、事業ポートフォリオの「問題児」の領域に属するため、
一般的に収益性は低く、花開くまでは投資が必要となる。
社内で主軸と位置付けられていないため、投資資金も十分になかった。
また、過去の経験にないノウハウが必要で、社内で解決できない課題も
抱えていた。
弊社は、新規事業(新製品)の販売パートナーやPRパートナー探し、
それら企業との折衝、当該企業とパートナー候補企業のコーディネーションや
関係構築など、事業化を推進する中で、
当該企業の経験のない分野を補完するご支援を行っている。